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	<title>もし23歳のシステムエンジニアが月収1億円を目指したら</title>
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	<description>将来の理想像を達成するために、今、最大限の苦労をしよう</description>
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		<title>苦痛を受ける覚悟はできてますか？</title>
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		<pubDate>Wed, 09 Jan 2013 12:49:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ライト</dc:creator>
				<category><![CDATA[マインド]]></category>
		<category><![CDATA[人生を豊かにするためのスキル]]></category>
		<category><![CDATA[スキル]]></category>
		<category><![CDATA[人生]]></category>
		<category><![CDATA[覚悟]]></category>

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		<description><![CDATA[今日は思いっきりメンタル面でのお勉強になります。 何かをする際にメンタルが負けてしまうと それから先に、進めな [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>今日は思いっきりメンタル面でのお勉強になります。</p>
<p>何かをする際にメンタルが負けてしまうと<br />
それから先に、進めなくなります。</p>
<p>何もできなくなってしまうので、<br />
それ相応のことを成し遂げようとしている、<br />
のであれば、絶対に避けては通れない道です。</p>
<p><span class="keikou">人生を変えるための覚悟はどのくらい必要か、</span><br />
あなたは知っていますか？<br />
知らなければ、ぜひ、じっくり２～３回読んで見てください。<br />
ときどき読み返すことでメンタル回復の効果もあります。</p>
<p>それでは、どうぞ。</p>
<p><font class="font-22">人生を変えたいですか？</font></p>
<p>もし、そうならば</p>
<p class="light-red">何かを変えるには苦痛が伴う</p>
<p>ということを理解する必要があります。</p>
<p>なぜならば、</p>
<p class="light-red">苦痛のない変化には満足感がない</p>
<p>からです。</p>
<p><font class="font-20">例えば、</font></p>
<ul>
<li>あなたが毎月何もしないで100万円がもらえたら？</li>
</ul>
<blockquote><p>その100万円を大切にはしない。</p></blockquote>
<ul>
<li>あなたがコツコツと貯めてできた100万円なら？</li>
</ul>
<blockquote><p>その100万円を大切にします。</p></blockquote>
<p>他の人からみたら同じ価値の100万円ですが、あなたからしたら満足感が違います。</p>
<p>100万円を貯めるまでのマインド、そういったあなた自信しか得られないことも手に入ります。<br />
<span class="keikou">満足感があるのと、ないのとでは人生の楽しさが変わってきますね。</span></p>
<p>あなたはどちらの価値観を手に入れたいですか？<br />
普通に考えたら、満足感があった方がいいですよね。<br />
何もしないで何かが手に入っていくなんて普通じゃないですし、気持ち悪いです。<br />
作業を自動化している、とかは別の話です。<br />
自動化の仕組みを作る時点で労力を使ってますから。本人にはがんばった、満足感があります。</p>
<p>つまり、</p>
<div class="sample-round-top">
<div class="sample-round-middle">
<div class="sample-round-bottom">
自分自身の人生を今よりもよくしたいと思ったら<br />
非常識な裏ワザ的な行動ではなく<br />
<span class="keikou">常識的な、自分が納得する堂々とした方法で現状を良くする必要がある</span>
    </div>
</p></div>
</div>
<p>と、そういうわけです。</p>
<p>身の回りのあなたからしたら成功している人、<br />
を見てみてください。</p>
<p>輝いてみえませんか？</p>
<p>それはその成功している人が、自分自身で満足いく方法で<br />
現在の成功を納めているいるからこそ、<br />
生まれてくる輝きです。</p>
<p>決して、<br />
その輝きは自然と発生することはないでしょう。<br />
100%ないことはないですが、0.1%の人を話してもためになる人は少ないので。<br />
それに自然と輝く人は人生うまくいっているのでこの記事を読んでませんね。</p>
<p>あなたの覚悟によって、<br />
あなた自身がどこまで満足できるかは変わってきます。</p>
<p>しっかり考えて、あなたの変わる覚悟がどれほどのものか<br />
考えてみましょう。</p>
<p><font class="font-22">人生を変えたいですか？</font></p>
<p>その問に対して、YES、と答えられる<br />
もしくは、<br />
YESと答えたい、のであれば</p>
<p>しっかりとあなたにできること、<br />
<span class="keikou">あなたの価値観で行えることをしっかりと考える必要があります。</span></p>
<p>なぜならば、</p>
<p class="dark-blue">あなたにできないこと、やりたくないことは、<br />
No、と断る必要があるからです。</p>
<p>例えば、</p>
<blockquote><p>
保険のセールスなんかで、<br />
ノルマが厳しくて、最初の月は親戚なんかに頼みこんで契約してもらう。<br />
次の月には契約が取れなくて路頭に迷う。<br />
そして、結局ノルマ達成できずに会社をクビとなる。<br />
保険会社はまた新しい人を雇って、その雇った人の親戚に契約してもらう。。。
</p></blockquote>
<p>なんてことがあります。</p>
<p>これってやりたくない、嫌だな～<br />
って思う人多いのではないでしょうか？</p>
<p>その理由は大きく2つあります。<br />
まず1つは、</p>
<ul>
<li>保険　というもの事態がセールスしづらい、<br />人がお金を使いづらいものであること</li>
</ul>
<p>もう1つは、1つ目の理由から</p>
<ul>
<li>あなたが納得できない商品をセールスすることが<br />あなたにとって最大のストレスになるから</li>
</ul>
<p>です。</p>
<p class="iconb">最高の人生に、最大のストレス、<br />
どう考えたって必要ないですね。</p>
<p>あなたはどうかはわかりませんが、<br />
私には必要ありません。</p>
<p>現状、ストレスを感じているから、<br />
人生を変えたいと思っている、という場合もあります。<br />
少なからずストレスは感じています。</p>
<p>なるべくストレスを感じないように<br />
生きていけるだけでも、<br />
現状よりはよくなっています。</p>
<p>さっそくですが、<br />
<font class="light-red">本気で人生を変えたいのであれば</font><br />
以下のことについて考えてください。</p>
<p>それぞれ20項目以上考えてください。<br />
<font class="dark-blue">これであなたの将来において、<br />
No、といって断る必要があることがわかります。</font></p>
<div class="sample-round-top">
<div class="sample-round-middle">
<div class="sample-round-bottom">
■あなたが将来行いたい事は何ですか？20項目以上<br />
■あなたが将来行いたくない事は何ですか？20項目以上
</div>
</p></div>
</div>
<p>真剣に考えてくださいね。</p>
<p>あなたがストレスのない生活を送るために、<br />
早い段階であなた自身の価値観をしっかりと把握することが重要です。</p>
<p>毎度のことですが、<br />
何もしないであなたの人生がよくなっていくことは<br />
ありえません。</p>
<p>どうしても<br />
モチベーションが保てる気がしない、<br />
という方は、私のメルマガに登録するといいでしょう。</p>
<p>人生を変えるためには、という内容が<br />
送られてきますので、その際にはちょっと集中して<br />
頭を使って考えていただければ、<br />
確実に現状が変わっていきます。</p>
<p>あなたの理想としている人生へと近付くということです。</p>
<p>それでは、<br />
人生を変えるための大切な時間に入ってください。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>あなたのタイプはどっち？</title>
		<link>http://light01.com/291.html</link>
		<comments>http://light01.com/291.html#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 07 Jan 2013 17:35:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ライト</dc:creator>
				<category><![CDATA[マインド]]></category>
		<category><![CDATA[人生を豊かにするためのスキル]]></category>
		<category><![CDATA[恋愛]]></category>
		<category><![CDATA[スキル]]></category>
		<category><![CDATA[タイプ]]></category>
		<category><![CDATA[年上]]></category>
		<category><![CDATA[年下]]></category>

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		<description><![CDATA[今回はいつもとは少し趣向の違った記事を書きます。 それは・・・ 恋愛について、です。 なんだ、恋愛か。じゃあ、 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>今回はいつもとは少し趣向の違った記事を書きます。</p>
<p><font class="font-30">それは・・・</font></p>
<p><span class="keikou">恋愛について</span>、です。</p>
<p>なんだ、恋愛か。じゃあ、帰る。とか言ってバカにしないでください。</p>
<p class="light-red">恋愛を絡めて、あなたの気持ちを豊かにしていくための考え方について語ります。</p>
<div class="sample-round-top">
<div class="sample-round-middle">
<div class="sample-round-bottom">
恋愛 なんて…<br />恋 なんて…<br />
仕事 だけしてればいいんだ…<br />
私 なんて…<br />俺 なんて…
    </div>
</p></div>
</div>
<p>大丈夫です。その気持ちぶち壊します。<br />
気持ちいいくらいに木端微塵にしてみせます！！<br />
(ハードルをあげてみました笑)</p>
<p>それじゃ、気合いいれてくださいね。<br />
私も気合いいれて書きます。</p>
<p>さてさて、</p>
<p>今日の恋愛テーマの題材は、</p>
<p><font class="font-30">あなたのタイプはどっち？</font></p>
<p>ということです。</p>
<p>タイプとは、あなたの好みのタイプのことです。<br />
<span class="icon-text-check-pink"><font class="font-16"><strong>年上が好み</strong></font></span><br />
<span class="icon-text-check-pink"><font class="font-16"><strong>清潔感がある</strong></font></span><br />
<span class="icon-text-check-pink"><font class="font-16"><strong>ちょっと天然なところ</strong></font></span><br />
<span class="icon-text-check-pink"><font class="font-16"><strong>笑顔がかわいい</strong></font></span><br />
<span class="icon-text-check-pink"><font class="font-16"><strong>わたしにだけ優しい</strong></font></span></p>
<p class="dark-blue">○○さんクレープ買ってるよ～かわいい～！！みたいなタイプは今回はおあずけです。</p>
<p>まずはわかりやすい年齢でのタイプから学んでください。</p>
<p><span class="icon-text-check-pink"><font class="font-16"><strong><span class="keikou">年上が好み</span></strong></font></span></p>
<p>今回もアンケート結果がありますので、そこから学んでいきましょう。<br />
いつもとはアンケートの回答数がケタ違いです。さすが恋愛ですね。<br />
男性編と女性編があるのでどちらもチェックしてみましょう。おもしろいですよ。</p>
<ul>
<li>あなたのタイプは年上？年下？【男性編】(回答数:725名)</li>
</ul>
<p><a href="http://light01.com/wp-content/uploads/2012/05/20120524_アンケート_年上がタイプ？年下がタイプ_男性編.jpg"><img src="http://light01.com/wp-content/uploads/2012/05/20120524_アンケート_年上がタイプ？年下がタイプ_男性編.jpg" alt="" title="20120524_アンケート_年上がタイプ？年下がタイプ_男性編" width="700" height="554" class="alignleft size-full wp-image-315" /></a></p>
<p>
次は、【女性編】です。<br />
回答数が多いです。</p>
<ul>
<li>あなたのタイプは年上？年下？【女性編】(回答数:2418名)</li>
</ul>
<p><a href="http://light01.com/wp-content/uploads/2012/05/20120524_アンケート_年上がタイプ？年下がタイプ_女性編.jpg"><img src="http://light01.com/wp-content/uploads/2012/05/20120524_アンケート_年上がタイプ？年下がタイプ_女性編.jpg" alt="" title="20120524_アンケート_年上がタイプ？年下がタイプ_女性編" width="700" height="554" class="alignleft size-full wp-image-316" /></a></p>
<p>このような結果になりました。</p>
<p>意外でした！</p>
<p>私個人としては年下の女性の方が好みですので、まさかこんな結果になるとは…</p>
<p><font class="font-22">まずこの結果から言えることは・・・</font></p>
<p>年上がタイプ　と答えた人が多いですね。</p>
<p>特に女性なんて　<span class="keikou">７０％近くの人(１４００名！)が年上がタイプ</span>と答えています。</p>
<p>年上ってモテるんですね～～</p>
<p>イメージの上では…笑</p>
<p>実際は、<br />
わたしは、おれは、こんなにモテてないんですが…って人が大勢いるでしょう。</p>
<p>そりゃそうです。これはイメージですから。<br />
妄想です。想像です。少女マンガの1シーンみたいなもんです。</p>
<p>例えば、こんなシーン…</p>
<blockquote><p>
朝寝坊してしまったあなた。<br />
急いで支度を済ませ、駆け足で家を出る。<br />
食パンをくわえて走り、角を曲がる。<br />
.<br />
.<br />

<p>
ドンッ！！<br />
.<br />
.<br />

<p>
いってぇーーーなーーッ<br />

<p>
.<br />
そこにはなんと</p>
<p class="light-red">あなたの○○な***が…！！</p>
</blockquote>
<p>なんていう妄想です。<br />
すいません、妄想の内容が古すぎますね。</p>
<p>ごほんッ！！</p>
<p>つまりはこういうことです。</p>
<p><font class="font-26"><span class="keikou">実際には年下でも、相手にとっての年上になればモテる！</span></font></p>
<p>ってことです。</p>
<p>年下でも？年上になればモテる？<br />
何言ってるの？ってなりますね。</p>
<p>大丈夫です。<br />
徐々にわかってきます。</p>
<p>若い年齢のころから考えていきます。<br />
あなた自身も思い浮かべながら問いに答えていってください。</p>
<ul>
<li>赤ちゃんにとっての年上は？</li>
<p>⇒お母さんとかお父さんとか、自分のことを世話してくれる人</p>
<li>幼稚園児にとっての年上は？</li>
<p>⇒保育士さん、園長先生、ちょっと怖い人、大きい人、想像の範疇を超えている人</p>
<li>小学生にとっての年上は？</li>
<p>⇒中学生、学校の先生、おじいちゃん、おばあちゃん、近所の人、知らない人</p>
<li>中学生にとっての年上は？</li>
<p>⇒高校生、先輩、学校の先生、兄弟、年齢が上の人</p>
<li>高校生にとっての年上は？</li>
<p>⇒お店の人、自分より何かを知っている人、アルバイトをしている人</p>
<li>大学生にとっての年上は？</li>
<p>⇒将来について考えている人、みんなの意見をまとめている人、自分勝手な行動をとらない人、空気読める人</p>
<li>社会人にとっての年上は？</li>
<p>⇒仕事できる人、信頼されている人、心豊かな人、自分が何のために生きているかわかる人、生きがいを持っている人</p>
</ul>
<p>なんとなくわかりましたか？</p>
<p>幼い頃の年上ってすごく単純です。文字通りの年上です。</p>
<p><font class="font-3<br />
20">
<p class="light-red">年齢が上がってくるにつれて年上という言葉に対して、求めているイメージがかなり美化されていきます。</p>
<p></font><br />
よくいいますよね。どうして年上がいいの？</p>
<blockquote><p>
包容力があって、素直に甘えられそうだから！
</p></blockquote>
<p><font class="font-22"><span class="keikou">これって、年上じゃなくてもできますよね？</span><br />
</font></p>
<p>その人のイメージの年上が、　たまたま　包容力があるだけです。</p>
<p>もし、あなたが今まで育ってきた人生の中で出会った年上が、全員だらしない、だらけた人だったなら、<br />
あなたの中の年上のイメージはどうなりますか？</p>
<p>年上＝包容力がある</p>
<p>とはなりませんね。</p>
<p>年上がモテそうなイメージがあるのは、あなたの中にも私の中にも、美化されている年上がいるからです。</p>
<div class="sample-round-top">
<div class="sample-round-middle">
<div class="sample-round-bottom">
<font class="light-red">好きな人の年上になろうと思ったら、その人の生い立ち、価値観、<br />
それらを知ることであなたは相手にとっての年上になれます。</font>
    </div>
</p></div>
</div>
<p>例え実際の年齢が年下だとしても！です。</p>
<p>年上のカラクリがわかりましたね。<br />
カラクリがわかればあとは行動すればいいんです。</p>
<p>わからないことが減ると不安も減ってきます。<br />
不安が減れば心に余裕がモテる。異性にもモテる。笑</p>
<p>適度な緊張感は必要ですよ。決して気を抜きすぎて<br />
ただのゆるい頭の人になってはいけません。<br />
私はオススメしません。そういうのはたまに、です。</p>
<p>どうやったら好きな人の年上になれるの？<br />
という記事はのちのち登場するかもしれません。</p>
<p>気になる人が多ければすぐに書こうかなと思います。</p>
<div class="sample-round-top">
<div class="sample-round-middle">
<div class="sample-round-bottom">
お問い合わせか、メルマガ登録してメッセージ送ってください。<br />
メッセージが多すぎた場合はすぐには返信できないかもしれませんが、<br />
必ず返信していますので、怖がらずに送ってください。
    </div>
</p></div>
</div>
<p>それではまた。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>師匠になる</title>
		<link>http://light01.com/265.html</link>
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		<pubDate>Sun, 06 Jan 2013 16:25:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ライト</dc:creator>
				<category><![CDATA[マインド]]></category>
		<category><![CDATA[人生を豊かにするためのスキル]]></category>
		<category><![CDATA[スキル]]></category>
		<category><![CDATA[メンター]]></category>
		<category><![CDATA[人生]]></category>
		<category><![CDATA[師匠]]></category>

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		<description><![CDATA[あなたは未熟者ですか？ とても師匠になるなんて、まだ早い、と思ってますか？ あなた自身ではそう思っていても、意 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>あなたは未熟者ですか？</p>
<p>とても師匠になるなんて、まだ早い、と思ってますか？</p>
<p>あなた自身ではそう思っていても、意外と師匠として認めてもらえるかもしれませんよ。</p>
<p>師匠になることで得られることもあります。</p>
<p class="font-20"><span class="keikou">誰かに教えることで物事を深く理解できます。わかりやすく伝えようとします。その表現がわかりやすいのか考えます。</p>
<p>そうして考えていくうちに、あなたの理解度は高まっていきます。</span></p>
<p>師匠になると、弟子からの質問に答える必要があります。</p>
<p class="light-red">さまざまな質問に対して、すべて答えていくうちに、よりはっきりとしたあなた自身の知識となっていることに気付きます。</p>
<p>成長していくのは弟子だけではなく、<font class="light-red">師匠であるあなたも一緒に成長していく</font>わけです。</p>
<p>だから師匠を探すと同時に、あなたが得意な分野があれば積極的にその分野の師匠になるといいでしょう。</p>
<p>師匠を探すことも、誰かの師匠になることも、どちらもあなたにとって確実にプラスになります。</p>
<p class="light-red">もし、誰の師匠になったらいいのかわからなければ、簡単な方法があります。<br />
それは年下、あなたが今まで通ってきた人生を振り返ればいいのです。</p>
<p>社会人なら学生に何かを教える、<br />
学生なら下の学年に何かを教える、<br />
部活をしているなら後輩に教える、<br />
あなたが今まで生きてきた人生には必ず同じ道を通ってくる弟子がいます。</p>
<p>師匠になることを恐れず、めんどうくさがらずに実践してください。</p>
<p class="font-22"><span class="keikou">あなたの助けを待っている、あなたを必要としている弟子がいます。</p>
<p>あなたの行動で誰かが救われ、それによってその人がまた誰かを救う。</span></p>
<p>強力な師弟関係はどんな最悪・最低な状況でさえも突破できるだけの信頼関係を持っています。</p>
<p>身の回りをよく考えてみてください。</p>
<p>師匠になってください。方法がわからなければ聞いてください。<br />
<span class="keikou">あなたにしか幸せにできない<strong>　誰か　</strong>が必ずいることを理解してください。</span></p>
<p>それでは今すぐはじめてみてくださいね。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>師匠に近づくために行うたった10個のリストとは？</title>
		<link>http://light01.com/242.html</link>
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		<pubDate>Sat, 05 Jan 2013 17:28:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ライト</dc:creator>
				<category><![CDATA[マインド]]></category>
		<category><![CDATA[人生を豊かにするためのスキル]]></category>
		<category><![CDATA[師匠]]></category>
		<category><![CDATA[目標]]></category>
		<category><![CDATA[自己実現]]></category>
		<category><![CDATA[行動]]></category>

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		<description><![CDATA[師匠の存在がどれだけ重要かは他記事にて説明しましたね。 今回は、 重要なのはわかったけど、じゃあ具体的にどうす [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>師匠の存在がどれだけ重要かは他記事にて説明しましたね。</p>
<p>今回は、</p>
<p class="font-22"><span class="keikou">重要なのはわかったけど、じゃあ具体的にどうすればいいの！？　という　あなたのための記事になります。</span></p>
<p>短いのでしっかり読んで、手を、頭を、動かしてくださいね。</p>
<p>それではいきます。</p>
<p>憧れの師匠があなたには何人いるでしょうか？</p>
<p>1人ですか？2人ですか？それとももっと大勢いるでしょうか。<br />
大勢いる場合にはすごく簡単です。<br />
<font class="light-red">学ぶべきこと、学びたいと思うことがゴロゴロ転がっているようなもの</font>ですからね。</p>
<p>以下の5つを実行してください。</p>
<blockquote>
<ol>
<li>あなたが尊敬する人を思い浮かべ、<font class="light-red">尊敬する人の特徴を10個挙げてリストを作る</font>。</li>
<li>リストにした<font class="light-red">特徴の重要度をランク付けする</font>。1は最も重要度が低く、10は最も重要度が高い。</li>
<li>リストの右端に列を1つ追加し、それぞれの項目について、あなたの尊敬する人があなたに対して<br />
どんな評価をするか想像し、<font class="light-red">10段階評価で採点する</font>(1が最低、10が最高)</li>
<li>更にリストの右端に列を1つ追加し、各項目について重要度からあなたに対する<br />
評価を引き算した値を書き込む。この列を基準にして降順に並べ替える。</li>
</ol>
</blockquote>
<p>番号の順場に作っていくと以下のようになります。<br />
<a href="http://light01.com/wp-content/uploads/2012/05/20120521_リスト例.jpg"><img src="http://light01.com/wp-content/uploads/2012/05/20120521_リスト例.jpg" alt="" title="20120521_リスト例" width="700" height="653" class="alignleft size-full wp-image-255" /></a></p>
<p>更に<br />
<span class="keikou">上記の項目を並び替え、上位に来たものがあなたが最も目標にするべき、行動する項目になります。</span><br />
<a href="http://light01.com/wp-content/uploads/2012/05/20120521_リスト例_並び替え後.jpg"><img src="http://light01.com/wp-content/uploads/2012/05/20120521_リスト例_並び替え後.jpg" alt="" title="20120521_リスト例_並び替え後" width="700" height="616" class="alignleft size-full wp-image-256" /></a></p>
<p>この場合は、</p>
<ul>
<li>誠実</li>
<li>向上心が高い</li>
<li>信頼されている</li>
</ul>
<p>が上位になりましたので、<br />
<font class="font-22"><span class="keikou">これらの項目について集中して身につけていけば、あなたが考えている尊敬する人へ早く近づけるわけです。</span></font></p>
<p>やれることは数多くありますが、</p>
<p class="light-red">あなたにとって、何をすれば、あなた自身が一番納得するか、幸せに近づくか、<br />
それはあなた自身で導きだすのです。
</p>
<p>そのための方法をこれからもどんどん提供していきます。<br />
一緒に成長して最高の人生にしましょう。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>人生を楽しむために何が必要ですか？</title>
		<link>http://light01.com/230.html</link>
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		<pubDate>Fri, 04 Jan 2013 17:07:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ライト</dc:creator>
				<category><![CDATA[マインド]]></category>
		<category><![CDATA[人生を豊かにするためのスキル]]></category>
		<category><![CDATA[ノウハウ]]></category>
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		<category><![CDATA[師匠]]></category>

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		<description><![CDATA[人生を楽しむために何が必要か、悩んでいる人のために、 記事を書きます。 今回もアンケートを取りましたのでそちら [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>人生を楽しむために何が必要か、悩んでいる人のために、<br />
記事を書きます。</p>
<p>今回もアンケートを取りましたのでそちらをご覧ください。</p>
<ul>
<li>人生を楽しむコツとして何が必要ですか？</li>
</ul>
<p><a href="http://light01.com/wp-content/uploads/2012/05/20120521_アンケート_人生を楽しむコツtとしてどんなことを知りたいですか_02.jpg"><img src="http://light01.com/wp-content/uploads/2012/05/20120521_アンケート_人生を楽しむコツtとしてどんなことを知りたいですか_02.jpg" alt="アンケート結果" title="20120521_アンケート_人生を楽しむコツtとしてどんなことを知りたいですか_02" width="700" height="560" class="alignleft size-full wp-image-231" /></a></p>
<p>圧倒的に、</p>
<p>ノウハウが必要と思っている方が多いみたいです。</p>
<p>しかし、本当にノウハウが必要ですか？</p>
<p>私は必要だと思います。<br />
ただし、ノウハウだけでは足りません。</p>
<p class="font-22">
<span class="keikou">人生を楽しむためには、ノウハウと、それを行動に移すための後押しをしてくれる人の存在が不可欠です。</span></p>
<p>どれだけ複数のノウハウを手に入れても、行動に移さなければほとんど無駄に終わってしまいます。</p>
<p class="light-red">尊敬できる人、共感できる人、そういった人に推薦してもらった場合に、<br />
あなたのやる気、どうなりますか？</p>
<p>やる気スイッチを押せる人はどの人ですか？</p>
<p>そういった人に適切なノウハウを教えてもらってください。</p>
<p>人生の道しるべを知っている人に聞いてください。<br />
たとえ、その人が本当に知ってはいなくても、<br />
あなた自身が選択して、その人ならば信じられると思ったのならば<br />
人生を楽しみながら行動できているはずです。</p>
<p><span class="keikou">師匠を探しましょう。</span></p>
<p>ここでわかりやすい師匠と弟子についてご紹介します。</p>
<p class="light-red">お寿司屋さんが育つ仕組みです。
</p>
<p>大将に憧れて、寿司屋として一人前になるために弟子入りしてくる人がいるわけですね。<br />
大将=師匠です。<br />
師匠の言うことは絶対ですから、弟子は素直に話を聞き、それを実行します。</p>
<p>すると、5年後か10年後か、立派な寿司職人となれるわけです。</p>
<p>お寿司屋さんの話として聞くとなんだかすっきりしますね。<br />
<span class="keikou">これはお寿司屋さんに限った話ではありません。</span></p>
<p>世間一般でいう、師匠、という名前ほどではなくとも、<br />
あなたの心のなかではそれに近い人というのがいるはずです。</p>
<p>目標としている人がいるはずです。<br />
先生、先輩、ライバル、<br />
それがあなたの師匠です。</p>
<p>アンケート結果ではノウハウが必要という回答が多かったです。<br />
しかし、本当に必要なのはあなたのことを真剣に考えてくれる師匠の存在です。</p>
<p>もし、そういう人がいなければ、あなたからの一方的な片思いでもいいので<br />
師匠と思えるような人、共感できるような人を作り、<br />
どうしたらその人のようになれるか等を考えることで、<font class="light-red">ノウハウ＋行動</font>を手に入れることができます。</p>
<p>実際にどういったことを考えていって、どのように行動すると良いかは別記事で記入しますので<br />
チェックしてくださいね。</p>
<p><ins datetime="2012-05-21T17:31:32+00:00">　追記　</ins><br />
以下の記事に記入しました。<br />
⇒　<a href="http://light01.com/242.html" title="師匠に近づくために行うたった10個のリストとは？">師匠に近づくために行うたった10個のリストとは？</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>何か始めよう、でも遅いかな？という人のために</title>
		<link>http://light01.com/215.html</link>
		<comments>http://light01.com/215.html#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 03 Jan 2013 16:35:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ライト</dc:creator>
				<category><![CDATA[マインド]]></category>
		<category><![CDATA[人生を豊かにするためのスキル]]></category>
		<category><![CDATA[スキル]]></category>
		<category><![CDATA[人生]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://light01.com/?p=215</guid>
		<description><![CDATA[何か始めよう、でも遅いかな？という人のために 記事を書きます。 今回はすごくシンプルで簡潔です。 アンケートを [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>何か始めよう、でも遅いかな？という人のために<br />
記事を書きます。</p>
<p>今回はすごくシンプルで簡潔です。</p>
<p>アンケートを取りましたので<br />
その結果をご覧ください。</p>
<ul>
<li>Q.何かを始めるのに、遅すぎるということはありますか？</li>
</ul>
<p><a href="http://light01.com/wp-content/uploads/2012/05/20120520_アンケート_何かを始めるのに遅すぎるということは_02.jpg"><img src="http://light01.com/wp-content/uploads/2012/05/20120520_アンケート_何かを始めるのに遅すぎるということは_02.jpg" alt="アンケート結果" title="20120520_アンケート_何かを始めるのに遅すぎるということは_02" width="700" height="600" class="size-full wp-image-218" /></a></p>
<p>この結果からもわかるように、</p>
<p><font class="font-22"><span class="keikou">何かを始めるのに遅い、ということはありません。</span></font></p>
<p>自分がやりたいと思ったときには行動してみる方がいいでしょう。<br />
例えそれを誰が何と言おうと、自分が決めて行動するのだから悔いは少ないです。</p>
<p>気付いてる人と、気付いていない人<br />
この差ですね。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>交渉術</title>
		<link>http://light01.com/166.html</link>
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		<pubDate>Thu, 03 Jan 2013 10:17:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ライト</dc:creator>
				<category><![CDATA[交渉術]]></category>
		<category><![CDATA[人生を豊かにするためのスキル]]></category>
		<category><![CDATA[Win-Win]]></category>
		<category><![CDATA[スキル]]></category>
		<category><![CDATA[人生を豊かにする]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://light01.com/?p=166</guid>
		<description><![CDATA[生きていく上で知っていると得をするスキル、 交渉術 についてお話します。 まずは雰囲気をつかみとっていただきた [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><span class="keikou">生きていく上で知っていると得をするスキル</span>、</p>
<p class="font-30">交渉術</p>
<p>についてお話します。</p>
<p>まずは雰囲気をつかみとっていただきたいので、</p>
<p class="light-red">簡単につかみだけ説明していきます。</p>
<p>それでもけっこうボリュームがあると思いますので、<br />
しっかりメモを取り、必要なところだけ使う、というのがいいでしょう。</p>
<h3>詳細</h3>
<div style="color: blue;">
<i><b><span style="font-size: large;">交渉とは…</span></b></i></div>
<ul>
<li>誰でも子供のころからしている</li>
<li>Win-Win交渉ならお互いが幸せ</li>
<li>人生は交渉の連続である</li>
</ul>
<p>私が小学生の時のことですが、<br />
私はテレビゲームがめちゃめちゃ大好きな少年でした。<br />
学校から帰ってきては、10歳年上のいとこのお兄ちゃんと毎日遊んでいました。<br />
しかし、小学生にそんなに自由が許されるのでしょうか？そんなことはありませんでした。<br />
母に言われます。</p>
<blockquote><p>
　母：「いつまでゲームしてんの？宿題は？」<br />
　私：「・・・あとでやる」<br />
　母：「宿題やらなきゃ今後一切ゲーム禁止にするからね」<br />
　私：「えー！！！！ゲームやりたいよ！」<br />
　母：「宿題やったら、好きなだけゲームしていいわよ」<br />
　私：「<font class="light-red">(喜びつつ)ほんとに！？じゃあ先にやっちゃうね！</font>」
</p></blockquote>
<p>誰でも似たような経験がありますよね。<br />
上記の交渉のような場合は、よくよく考えてみると、<br />
<span class="keikou">私には何のメリットもないのですが、交渉によって何だか満足しているようにさえ思えますね。</span></p>
<p>交渉がないパターンだとこうなります。</p>
<blockquote><p>
　母：「いつまでゲームしてんの？宿題は？」<br />
　私：「・・・あとでやる」<br />
　母：「宿題やりなさい。今後一切ゲーム禁止にするからね」<br />
　私：「えー！！！！ゲームやりたいよ！」<br />
　母：「<font class="dark-blue">勉強しないでゲームばっかりしてちゃだめなのよ。ちゃんと勉強しなさい</font>」<br />
　私：「<font class="dark-blue">(しぶしぶ…)わかったよ。。。やるよ。。。</font>」
</p></blockquote>
<p>この場合は、<br />
<span class="keikou">交渉が無いため、一方的にただ命令されただけです。結果は同じなのに、少年である私の気持ちは全然違いますね。</span></p>
<p>交渉を知っていれば回避できましたね。<br />
自分から母に提案すればいいわけですから。<br />
色々な交渉のパターンがありますので日常でもよく考えることを忘れないでください。</p>
<div style="color: blue;">
<i><b><span style="font-size: large;">交渉に必要な5つの基本</span></b></i></div>
<blockquote>
<ol>
<li>交渉幅を考えて、目標を定める</li>
<li>条件提示は、相手の反応を推測して行う</li>
<li>譲れる内容をひねりだして考えておく</li>
<li>悪い情報は開示するタイミングを考える</li>
<li>プランBを考える(NASA風)</li>
</ol>
</blockquote>
<ol>
<li><font class="font-18">交渉幅を考えて、目標を定める</font></li>
<p><code><br />
　これは、自分の上限下限を決めておけばいいってことです。<br />
　たとえば、家を買う時の予算とか、<br />
　2000万から2500万の間で収まるようにする、と決めておくとか。<br />
</code><br />
</p>
<li><font class="font-18">条件提示は、相手の反応を推測して行う</font></li>
<p><code><br />
　相手の交渉幅がいくらかわからない状態で条件を提示するということは、相手に自分の交渉幅が少しでもわかってしまうということ。<br />
　相手はその条件を見てじっくり考えられる。<br />
　だが、その条件でうまく相手を納得させることができれば交渉成功ということもあるため、一概には悪いとはいえません。<br />
</code><br />
</p>
<li><font class="font-18">譲れる内容をひねりだして考えておく</font></li>
<p><code><br />
　これが相手を落とすときの切り札、とはならなくても軽いジャブくらいにはなるでしょう。<br />
　ただし、譲る内容は絶対にどうでもいい内容とすること。<br />
　自分にとって譲るととても厳しいことを譲る必要はない。<br />
　そのために、どうでもいいことで譲れることがないか真剣に考えておくこと。<br />
　<span style="color: red;">どうでもいいことなので、真剣に考えないとでてきません。 </span><br />
</code><br />
</p>
<li><font class="font-18">悪い情報は開示するタイミングを考える</font></li>
<p><code><br />
　不動産屋では、ネットですごくお得そうな物件を掲載していますね。都心で家賃5万で駅まで徒歩2分でオートロックのマンション。いい感じですよね。<br />
　そこで実際話を聞きに行くと、「実は…●●事件があって…」とかわけあり物件だったりするわけです。<br />
　<span class="keikou">ところがこれで不動産屋にとってはいいのです。実際に店舗まで足を運んでもらったわけですから。他の物件を紹介すればいいのです。</span><br />
　ここでもテクニックがありますね。<br />
　まずはひどい物件をみせる。<br />
　次に、ほどほどの物件をみせる。<br />
　最後に、良い物件をみせると大体きまります。<br />
　これを、<i><b><span style="color: red;">知覚コントラスト</span></b></i>といいます。 <br />
</code><br />
</p>
<li><font class="font-18">プランBを考える(NASA風)</font></li>
<p><code><br />
これも不動産でたとえましょう。<br />
あなたが、家を内見しにいったとしましょう。<br />
もう3件目です。不動産屋もここで決めてほしいと思っています。あなたは悩んでいます。するとそこに、不動産屋の人に電話がかかってきます。<br />
なんとこのタイミングでほかにもこの物件を内見したい方がすぐそこにいるというのです。もうすぐそこのドアの外です！！（この場合は電話じゃなくてもベルがなったり。）<br />
そこで、あなたは不動産屋にこういわれます。 <br />
「一緒に内見、させていただいてもいいですかね」<br />
しかし、あなたはこの物件がいいと思っています。<br />
もし、後から入ってきたその人が即決でここにします！<br />
といわれてしまったらそれまでなのです。という旨を不動産屋に<span style="color: blue;">脅され</span>ます。あなたの心境はどうなるでしょうか？<br />
きっと今すぐ決めなくては！となったり、他に欲しい人がいるなら譲ってもいい。と今すぐ決断するような心理状況になったのではないでしょうか。<br />
これが、プランBの効果です。<br />
<font class="light-red">あなた以外にもお客様はいる、取引できるというのをちらつかせるのです。そうすることで不安になります。</font><br />
実際には外には誰も待っていなくても、こういう一芝居を打たれるだけでコロッとだまされてしまうわけです。<br />
</code>
</ol>
<p>
<span style="font-size: large;"><i><b><span style="color: blue;">交渉に必要な能力</span></b></i></span></p>
<ul>
<li>交渉スキル</li>
<li>コミュニケーション</li>
<li>人間力</li>
</ul>
<p>交渉とは、人間関係から影響を受ける部分が多い<br />
「<span style="color: red;">何を頼まれるかより、誰に頼まれるか</span>」である。</p>
<div style="color: blue;">
ザイアンスの法則</div>
<blockquote><p>
<i><font class="font-18">人間は知らない人には攻撃的、冷淡な対応をする</font></i>
</p></blockquote>
<p>
<span class="keikou">美人、イケメン、お世話になっている人、尊敬している人に頼まれたら少し甘くしてしまいませんか？</span><br />
ですので、大事な交渉をあったばかりの人とすることはとても危険なことなのです。ビジネスライクに丁重にお断りすることが相手には容易にできてしまうのです。</p>
<p class="light-red">じゃあ、初めての人と交渉だったらどうすればいいの！！もう終わりだわーーー！！！！なんて思わないでください。大丈夫です。次で説明します。</p>
<p><span style="font-size: large;"><i><b><span style="color: blue;">交渉しやすい土壌づくり</span></b></i></span> </p>
<ul>
<li>知り合いの場合</li>
<p>
<code><br />
知り合いの場合には簡単です。<br />
自分が相手に何かをしてあげればいいのです。<br />
日ごろから何か恩を売っておきましょう。<br /><b><i><span style="color: red;">返報性の法則</span></i></b>というのがあり、人は何かを与えられると、<br />返さなくてはいけない、という気持ちになります。<br />
積極的に<b><i><span style="color: red;">恩送り</span></i></b>をしましょう。<br />
</code></p>
<li>初対面の場合</li>
<p>
<code><br />
<i style="color: red;">挨拶は先攻、自己紹介は後攻</i>で行う。<br />そして、共通点を探す。<br />
これは、後から自己紹介すれば相手の話に合わせて<br />いろいろな引出しから自分の自己紹介する内容を決めることができるわけですね。<br />
相手の話を聞くのが重要です。相手に、この人は話を聞いてくれている、と思わせるの重要です。<br />
簡単なテクニックだけ紹介します。<br />
</code></p>
<p class="font-18">便利な三語</p>
<p></p>
<blockquote>
<ul>
<li>そうなんですね</li>
<li>さすがですね</li>
<li>質問する（○○とはどんなものですか）</li>
</ul>
</ul>
</blockquote>
<p>色々話を割愛します。<br />
以下にはパンくずを置いておきます。</p>
<p>交渉をしないと、いい条件で成立しても、<i><span style="color: red;">勝者の呪縛</span></i>にかかってしまい、お互い損した気分になる。</p>
<p></p>
<p class="font-18">黄金法則</p>
<p>
<code><br />
大事なところは譲らない、どうでもいいところを<i><span style="color: blue;">しぶしぶ</span></i>譲る<br />
⇒あなただから譲った、みたいな小芝居はお互いを幸せにする。<br />
</code><br />
<br />
値引きするときとかは複数回にわたってコツコツとする。<br />
そして、徐々に値引きする額を小さくしていく。<br />
そうすると相手もそろそろ限界なんだな、と思う。</p>
<p>
不利をいきなり言う必要なし<br />
<code><br />
⇒言うときはさらっという。大したことありませんと思わせる。<br />
⇒ほかの内容がかたまってから、もう後戻りしづらい状況で言う<br />
</code><br />
</p>
<p class="font-18">必要性⇔許容性</p>
<p>
<code><br />
どちらか一方だけではだめ、必要性だけいっても相手には通じない。許容しても大丈夫だということまで言うことで相手は安心して決めることができる。<br />
</code><br />
<br />
シミュレーション大切です！！！！</p>
<p>ハッピー合意か、さわやか決裂<br />
<span class="keikou">必ずしも交渉は合意する必要はない。</span><br />
さわやか決裂ならば次もある。</p>
<p class="light-red">お互いがWin-Winでないならばさわやか決裂でいい。</p>
<p><span class="keikou">人は、メリットよりもデメリットを聞いた時の方が動く！</span></p>
<p><code><br />
理由があると成功率アップ！！！<br />
たとえば、行列がある時に、<br />
「急いでいるので割り込ませてください！」<br />
大した理由になってないが、なんでもいいから理由をつけると<br />
成功率があがる。<br />
</code></p>
<p>”でも”とは言わない。否定しない。</p>
<p>交渉にいく際には次のアポはいれない。<br />
自分で自分の首を絞めているだけ。</p>
<p>最後に以下の言葉を残します。</p>
<blockquote><p>
<font class="font-30">言葉は人間が用いる もっとも強力な麻薬だ</font>
</p></blockquote>
<p>by ラドヤード・キプリング</p>
<p>
以上です。<br />
交渉って覚えると楽しいですね。<br />
<span class="keikou">闇雲に話すよりも、お互いが自分のいる場所を納得して進んでいるので、安心感がある方が幸せですね。</span></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>憧れの職業に就ける人とそうでない人の違い</title>
		<link>http://light01.com/429.html</link>
		<comments>http://light01.com/429.html#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 02 Jan 2013 08:11:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ライト</dc:creator>
				<category><![CDATA[人生を豊かにするためのスキル]]></category>
		<category><![CDATA[就職]]></category>
		<category><![CDATA[就職活動]]></category>
		<category><![CDATA[憧れ]]></category>
		<category><![CDATA[進路]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://light01.com/?p=429</guid>
		<description><![CDATA[大きくなったら何になりたいか、憧れの職業が誰にもあります。 サッカーや野球などプロのスポーツ選手になりたいと、 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><font class="font-30">大</font>きくなったら何になりたいか、憧れの職業が誰にもあります。</p>
<p>サッカーや野球などプロのスポーツ選手になりたいと、</p>
<p>小さい頃は考えていたという男の子は大勢います。</p>
<p>保母さん、看護婦さんになりたいと考える女の子は多く、憧れの職業の筆頭ともなっています。</p>
<p>最近とったアンケートによると、<br />
小学生が憧れる職業は、男子の場合、１位はサッカー選手。</p>
<p>女の子はパティシエなんだとか。</p>
<p>年齢が高くなるにつれて、憧れの職業の内容も徐々に現実に即してきます。</p>
<p>中学生を超えると、まずスポーツ選手やパティシエといった華やかさのある職業は、<br />
案外憧れの職業ランキングから消えていくもの。</p>
<p>良い給料をもらえる職業や、得意分野に関係する職業、<br />
関心を抱く分野に関わる職業などに憧れを持つという人が増えていくようです。</p>
<p>憧れの職業としては、医師や教師が人気があります。</p>
<p>小さな頃はおおまかな希望だったものが、大人に近づくにつれて脳外科の医師になりたい、<br />
高校教師になりたい等とはっきりしてきます。</p>
<p>実際、高校に進学する際には、文系と理系で進路が変わってきたりします。</p>
<p>大学入学時にはより細かく学科や学部が分かれ、受験の際には選ばなければなりません。</p>
<p>本当に憧れている職業が現実となるのか、受験の頃にはおのずとある程度決まってくるようになります。</p>
<p><font class="font-30">憧</font>れの職業は、小さな頃の実現性に乏しいものから、成長にするに従って実現可能なものになっていきます。</p>
<p>本当にその仕事をするという前提で、憧れの職業を考えるようになります。</p>
<p>成人後にどんな仕事をしたいかによって文系、理系が大まかに決まり、<br />
高校の授業選びに結びついてくるものです。</p>
<p>就職は誰もがいずれ実際にやってくるものです。<br />
ここ数年は就職氷河期と言われるほど就職難の時代です。</p>
<p>職業は憧れるものではなくなり、自分のできることや能力に合わせて、<br />
どんな職業につくか、どのように就職活動を成功に導くかが重要になってくるものです。</p>
<p>例えば本当に自分が憧れている職業、やりたい職業にどこまでこだわるのか。</p>
<p>憧れより給与を重要視する方もいます。</p>
<p>どういう方向性で就職先を探すかも関係してきますので、<br />
どんな働き方をしたいかははっきりさせておきましょう。</p>
<p>現在の学生は、大会社への就職に憧れる傾向にあるようです。</p>
<p>就職希望のランキング結果では、いずれの業種でも大企業への就職を目指しています。</p>
<p>比較的収入が安定しているメーカーや金融機関、商社などは常に上位にランキングされていますし<br />
就職試験の倍率が高い職業でもあります。</p>
<p>近年は経済情勢の悪化も手伝って、公務員になりたいという人も多いようです。</p>
<p>安定した収入の職種や倒産しない会社という点で、憧れる学生も多いというのが実際のところです。</p>
<p><font class="font-30">人</font>によっては憧れの職業を実現しますが、多くの人にとっては憧れた職業にはつかず、<br />
他の職業を選ぶものです。</p>
<p>幼少期は、<br />
可能不可能を問わず憧れで職業を希望しますが、年齢を重ねるにつれその職業につけるかどうかも視野に入ってきます。</p>
<p>よく知らない頃は憧れていられたけれど、詳しい仕事の内容や年収を知って、<br />
別の職業を探すようになる方もいるようです。</p>
<p>収入の面で見た場合、医師や弁護士は、<br />
昔から憧れの職業として一定の人気があります。</p>
<p>しかし、<br />
希望通りに就職する人は一握りです。</p>
<p>背景には資格試験の難しさはもとより、近年では医師の場合、<br />
きつい労働環境なども問題となっています。</p>
<p>より詳しくその職業について知るにつれ、思っていたものと違っていたということもあります。</p>
<p>弁護士は、個人の能力によって収入に開きがあります。<br />
憧れの職業につきたくて様々な努力をしてきたものの、なってみたら現実は憧れとは異なっていたということもあります。</p>
<p>就職活動をする際に、求職者に対して求人数が非常に多かったバブル期は、就職すること自体はとても簡単で選ぶこともできました。</p>
<p>比較的憧れの職業に付ける人も多かったのですが、ここ数年は自分の憧れはもはや二の次となっているようです。</p>
<p>就職に有利というだけで理系に進む学生も少なくありませんし、大学入試でも理系学部を希望する人が増加しているといいます。<br />
理系であればどんな職業にも就けるという訳ではありません。</p>
<p>職業に対する憧れと現実との差は、誰しも多かれ少なかれあるようです。</p>
<p><span class="keikou">憧れに対する情熱の差</span>が、<br />
その職業に就ける人とそうでない人との違いと言えそうです。</p>
]]></content:encoded>
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		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>就職活動の『い』とは？</title>
		<link>http://light01.com/365.html</link>
		<comments>http://light01.com/365.html#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 31 Dec 2012 18:29:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ライト</dc:creator>
				<category><![CDATA[人生を豊かにするためのスキル]]></category>
		<category><![CDATA[就職]]></category>
		<category><![CDATA[スキル]]></category>
		<category><![CDATA[就職活動]]></category>
		<category><![CDATA[情報]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://light01.com/?p=365</guid>
		<description><![CDATA[就職活動の『い』とは？ い　ろ　は　に　ほ　へ　と　… の　『い』　です。 つまり、 就職活動を行うにあたって [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>就職活動の『い』とは？</p>
<p>い　ろ　は　に　ほ　へ　と　…</p>
<p>の　『い』　です。</p>
<p>つまり、<br />
就職活動を行うにあたって、<br />
はじめに知っておくとうまく行きやすい、<br />
コツ、ノウハウをご紹介します。</p>
<p>これから就職活動だけどどうしよう！と悩むあなた、<br />
けっこう就職活動してきたけど悩みばかりが増えていくよ！というあなたも、<br />
2～3度この記事を読んで、しっかりと就職活動に取り組んでください。</p>
<p>それでは、いきますよ。</p>
<p>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br />
<font class="font-20">目次</font></p>
<ol>
<li>就職情報支援サイトを有効に使う、お気に入りを見つけよう</li>
<li>あなたの就職活動の軸を決めよう</li>
</ol>
<p>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━</p>
<ol>
<li><font class="font-22"><strong>就職情報支援サイトを有効に使う、お気に入りを見つけよう</strong></font></li>
<p>効率良く就職活動を進めることが、就職活動に役立つ情報を収集することで可能となります。</p>
<p>そこで、いざ、<br />
就職活動の情報収集をインターネットで行うと、ズラリと並ぶ膨大な情報に驚かされます。</p>
<blockquote><p>システムエンジニア　<br />
と検索して何万件も出てきたのを思い出します。
</p></blockquote>
<p>就職活動の支援サイトはいくつもあります。</p>
<p>そのため、<br />
情報収集が簡単です！</p>
<p>ですが、デメリットとして、あなたは、<br />
<font class="font-22"><span class="keikou">情報量が多すぎて整理が出来ない</span></font><br />
と、悩まされていませんか？</p>
<p>例えば、案外多いのが、</p>
<blockquote><p>たくさんある求人情報に対して、１つ１つの求人情報をきちんと読んでいたら、時間ばかりかかって就職活動が進まない</p></blockquote>
<p>…なんてことがあります。<br />
実際、私も最初はすごく戸惑いました。友人も、<br />
「こんなにたくさん求人があったらどうやって選べばいいのーー」<br />
と嘆いていました。<br />
それも一人や二人ではなく、ほとんど皆です。</p>
<p>ですので、ポイントとして、<br />
就職活動を行うときには、<br />
周囲の情報に振り回されず、就職活動に役立つ情報を上手に利用すると良いでしょう。</p>
<p>そのために、役立つ<br />
就職活動の支援サイトはいくつかありますが、全てのサイトをチェックするのはそれだけでも大変です。<br />
というか、それだけやっても就職できるとも限りません。<br />
これは脅かしているのではなく、実際にそういう人がたくさんいるからです。<br />
質より量、ではなく、量より質を選択しましょう。情報にも質があります。</p>
<p>自分の気に入った就職情報サイトをいくつか絞り込むと、<br />
効率よく情報を収集するのに役立ちます。</p>
<p>私の就職活動のときにもいくつか3～4つくらいのサイトがありましたが、<br />
ほとんど1つのサイトまたは2つのサイトしか使っていませんでした。</p>
<p>大手就職情報サイトなので名前をあげるまでもありませんが、<br />
1つ目がリクナビです。<br />
2つ目がマイナビです。</p>
<p>ほぼ、リクナビしか使ってませんでした。<br />
マイナビはサイトの見た目とか<br />
インタフェースが自分の中で好きではなく、使いづらかったのです。<br />
そのため、<br />
自分にとって使いやすい、リクナビを使っていました。</p>
<li><font class="font-22"><strong>あなたの就職活動の軸を決めよう</strong></font></li>
</ol>
<p>そして、使用するサイトを決めたら、<br />
次は実際に行動します。</p>
<p>実際に就職活動をする上で大事なことは、情報収集です。</p>
<p>どんな求人をその情報から探し出すか方針を決めることは、さらに重要なことです。</p>
<p>つまり、<span class="keikou">自分の就職活動の軸</span>　を決めるということ。</p>
<p>例えば、軸とはこういうことです。<br />
<span class="icon-text-check-pink">残業が少ない方がいい</span><br />
<span class="icon-text-check-pink">給料は20万円以上は絶対</span><br />
<span class="icon-text-check-pink">やりがいのある仕事がしたい</span><br />
<span class="icon-text-check-pink">人の助けになりたい</span><br />
<span class="icon-text-check-pink">食にかかわる仕事がしたい</span><br />
<span class="icon-text-check-pink">成長できる環境に身を置きたい</span><br />
<span class="icon-text-check-pink">職場の雰囲気がいい会社がいい</span><br />
<span class="icon-text-check-pink">社長の思想に共感できること</span><br />
<span class="icon-text-check-pink">社会性の高い、影響力のある仕事がしたい</span><br />
<span class="icon-text-check-pink">職人技を身につけたい</span><br />
<span class="icon-text-check-pink">動物が大好きだから</span></p>
<p>あなたが目指す軸にはどのような項目があるでしょうか。<br />
軸が浮かんだら、必ず自分自身で　なぜ？　と問いかけて、とことん問い詰めてください。</p>
<div class="sample-round-top">
<div class="sample-round-middle">
<div class="sample-round-bottom">
<strong>なぜ？　残業が少ない方がいいのか？</strong><br />
　⇒　プライベートも充実していないと嫌だから。<br />
<strong>なぜ？　プライベートも充実していないと嫌なの？</strong><br />
　⇒　私はそんなにバリバリ働くほど仕事を好きではないし、友達や恋人との時間を大切にしたいから。<br />
<strong>なぜ？　友達や恋人との時間を大切にしたいの？</strong><br />
　⇒　自分の周りにいる人に感謝をしている。その人たちとの交流を無理に減らしたくないから。<br />
<strong>なぜ？　交流する時間を減らしたくないの？</strong><br />
　⇒　交流する時間を減らしてしまうと、自分という存在が、相手の中から小さくなっていき、薄れていってしまう気がするから。<br />
<strong>なぜ？　自分の存在が薄れていってしまう気がするの？</strong><br />
　⇒　私の性格上、人とのコミュニケーションに自信がなく、積極的ではないため、些細なことでも気になってしまうから。<br />
<strong>なぜ？　コミュニケーションに自信がなく、積極的ではないの？</strong><br />
　⇒　幼少のころ、いじめられた経験があり、その時に人間不信になってしまった時期があった。それから何となく積極的になれない自分がいる。<br />
<strong>なぜ？　いまだに人間不信なの？</strong><br />
　⇒　人間不信であるから、積極的になることができないでいる。それの繰り返し。負の無限ループ。<br />
<strong>なぜ？　負の無限ループなの？</strong><br />
　⇒　辛いことをしたくないから。挑戦してまで辛い思いをしたくないから。<br />
<strong>なぜ？　何が辛いの？逆に、何なら辛くないの？</strong><br />
　⇒　普通に友達と話をするのはOK.いきなり知らない人と何時間も話すのは疲れる。<br />
&#8230;and more!!
    </div>
</p></div>
</div>
<p>という風に、ひたすら　なぜ？と自分自身に対して問いかけてください。<br />
そうすることで、<br />
面接で、志望理由に残業が少ないから。といっても、<br />
理由を聞かれた際に、ひたすら答えることができます。</p>
<p>他に、<br />
よく考えてみる必要があるのは、自分が希望している仕事像とはどのようなものなのかということです。</p>
<p>例えば、<br />
仕事に求める点をはっきりしておかないと情報に振り回され、<br />
希望する仕事とはかけはなれた会社に就職してしまいます。<br />
そして、就職してから数週間後、<br />
あなたはその会社で働くことがいやになり、<br />
会社を辞めたくなるのです。</p>
<p>そのような人が新卒の内、実に<br />
30%の人がそうだといいます。</p>
<p>つまり、100人中30人が、入社3年以内に辞める<br />
らしいです。</p>
<p>体感としては、もっとやめてるんじゃないかと思います。<br />
それくらいミスマッチは怖いということです。<br />
リスクがわかれば回避できますし、<br />
危ないとわかっていて回避しない人はもう知りません。</p>
<p>そんな人を救うのは困難です。<br />
回避するかどうかは、自分で気づいてください。</p>
<p>仕事条件について、<br />
業界や業種、職場環境や収入など自分の希望を明確にしながら、<br />
優先したいことをきちんと挙げておきましょう。</p>
<blockquote><p>
仕事に対する希望条件が明確になれば、<br />
さまざまな情報を得ながら<br />
<span class="keikou">就職活動をよりスピーディに進めることができます。</span></p></blockquote>
<p>それではしっかりと考えましょう。</p>
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